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ウィズダム・アカデミー様にカリキュラムを導入して頂きました! https://youtu.be/xXXv3ixIVec

英語は巷の英会話スクール・ネイティブ講師に頼るな!

外資系企業にはバイリンガルが多く在籍しています。

但し、私(株式会社Lavoc 代表 平田啓)個人の経験上、外資系企業3社渡り歩いて、『巷の英会話スクールでバイリンガルになりました』という人に出会ったことがありません。

日本には星の数ほど英会話スクールが存在しているので、本来ならば日本にはバイリンガルが溢れかえっているはずです。

しかし、現実は惨憺たるものです。

海外で日本語を教えている日本人の多くは、日本語講師養成学校に通って、日本語を第二言語として教えるノウハウを習得してから、日本語を教えています。

欧米にもTESL(Teaching English as a Second Language:第二言語としての英語教授法)という大学の学科や専門学校があります。

しかし、残念ながら日本にいるネイティブ講師のほとんどが、こうした大学や専門学校で英語を第二言語として教えるノウハウを学んでません。

ひどい場合には、日本に滞在中の単なる小遣い稼ぎで英会話講師をしている人もいます。

最近では、インターナショナル・スクールや、英語だけをコミュニケーション・ツールとしているスクールや学童保育なども増えてきました。

しかし、その実態は玉石混交となっていて、講師がコロコロ代わることに嫌気がさし、やはり日本の学校・スクール・学童保育の方が良いと判断する親御様も増えています。

これ以上、巷の英会話スクールやネイティブ講師に過度の期待をするのは、止めた方が良いでしょう。

外資系企業に勤めるバイリンガルの現状

ひと口にバイリンガルと言っても、タイプが2つに分かれます。

‘本人のアイデンティティを持つタイプと、日本人のアイデンティティが薄いタイプです。

,砲蓮

・海外在住が短めの帰国子女

・大学以上の留学経験者

・日本在住の片親 or 両親が英語ネイティブ

がいます。

親御様の仕事の関係で、成人するまでのある一定期間、海外で過ごしたことによってバイリンガルである人の中で、比較的海外在住の期間が短めの場合は、しっかりと日本人としてのアイデンティティが育まれていることが多いです。

また、高校まで日本で教育を受けて、大学から留学を経験した場合も、しっかりとした日本人のアイデンティティを持っています。

さらに、片親・両親が英語ネイティブであっても、日本の学校に通っていた場合は、見た目はハーフ、もしくはまるっきり外国人なのですが、中身は全くの日本人です。

一方、△砲

・海外在住が長い帰国子女

・インターナショナルスクール卒業生

がいます。

海外在住が長く、特に中学・高校の思春期を海外で過ごした帰国子女は、日本人のアイデンティティが薄い場合が多いです。また、こうした帰国子女は、一旦日本に戻ってきても、日本に馴染めないことも多く、自分が育った国への移住を望む人が多く見受けられます。

日本にあるインターナショナルスクール卒業生も、日本人のアイデンティティが薄い人が多いです。日本で生まれ育ち、英語は流暢なのですが、日本人っぽくない。

そうかと言って、本国のアメリカやイギリスなどに行っても、アメリカ人でもイギリス人でもない。

見た目は全く日本人なのに、無国籍な雰囲気を持ち、日本特有の上下関係・取引先とのお付き合いなどに馴染めない人が割りと多いです。

こうした様々なバイリンガルを見てきて、我が子にもバイリンガルになってもらいたいとは思うものの、しっかりと日本人としてのアイデンティティを持たせなければならないと思っています。

『英語は早く学ばせた方が良い』と急かす人もいますが、大学生になって留学して、しっかり勉強してきた子はまるでネイティブです。焦ることは全くありません。

『国際人を育てる』のに必要な事とは?

『国際人』とは、単なるバイリンガルのことではありません。母国のアイデンティティをしっかり持ち、母国の文化をしっかり理解した上で、他国の文化にも理解を持つことが『国際人』です。

母国のアイデンティティを持たず、母国の文化も理解出来ない人が、他国の文化を理解出来るはずがありません。

『国際人』育成を考えるならば、まずは『日本人としてのアイデンティティをしっかり育む』ことです。

また、単なる英語が話せるだけのバイリンガルではなく、他国の文化も理解出来る『国際人』を目指すならば、少なくとも3年ほどは他国に身を置き、その文化の中で生活してみないと本当の『国際感覚』は身に付かないでしょう。

なので、『国際人』を目指すならば、そもそも日本にいる間に出来ることは限られていて、日本にいる間はむしろ英語よりも『日本の文化を理解する』、『日本人のアイデンティティをしっかり持つ』ことの方が重要です。

『国際人』を目指す前提で、お子さんが日本にいる間に習得しておくべき英語力とは?

海外留学・勤務する前に、英語力はあるにこしたことはありません。しかし、焦ることもありません。

英語圏の現地に行ってしまえば、日本人同士で固まったり、同僚の日本人とばかり話すといったことをしない限り、英語を聞いて話すしかなくなります。

その英語を聞いて話すしかない環境が、英語力を自然と鍛え上げてくれます。

逆に言うと、日本にいる間になんとか英語力を上げようとすることで、多くの日本人は失敗しているように思います。かくなる私もその一人でした。

幼稚園の頃は、今でも存在する大手英会話スクールに通い、小学生の頃はネイティブ講師のレッスンを受け、大学生の頃は45万円ほど払って、巷の英会話スクールにも通いました。

しかし、結局英語を話せるようにはなりませんでした。ちなみに、バイリンガルになれたから言えるのは、巷の英会話スクールに週1回通う程度では話せるようにはなりません。

英語はスポーツや音楽と同じく、毎日取り組まない限り、マスター出来るものではありません。

英語を第二言語としてある程度話せるようになるまで2000時間はかかります。1日2時間で3年、3時間で2年、5時間で1年です。

海外に留学するか、外資系企業に就職して、同僚・上司は英語ネイティブなので毎日英語に触れ、英語が話せない限り収入も地位も上がらない環境に自分自身を追い込めたら、上達も早いでしょう。

しかし、日本においては、なかなかこうした環境に置かれることもありません。ましてや、そうした機会に恵まれるお子さんなど皆無です。

『国際人』を目指す前提ならば、<英語力>よりも大切なのは<日本人力>であることは前述の通り。

そして、お子さんが英語を学ぶにあたって避けなければならないことは、英語を学ぶ時間を嫌いにさせないこと、英語にコンプレックスを持たせないことです。

よく見かける発音の練習が中心の巷の英会話スクールのレッスンは面白くもなく、ネイティブのような発音が出来ないことにコンプレックスを持ってしまいます。

子どもは飽きっぽい反面、『楽しい』と思うことはどんどんのめり込みます。高みを望み過ぎず、完璧を求めすぎず、『英語を学ぶ時間を楽しい!』と感じさせることに専念することが大事です。

そうすることで、あるにこしたことのない海外留学・勤務する前の英語力も自然に伸びます。

親や先生が本気にならない限り、英語力もつかないし、国際人など育たない

巷の英会話スクールや英語をコミュニケーション・ツールとしている各種スクールに預けておけば、英語力も上がるし、国際感覚も育まれると思ったら大間違いです。

日本人としてのアイデンティティを育めるのは、親や大好きな幼稚園・保育園・学童保育の先生しかいません。

『英語を学ぶ時間が楽しい!』とお子さんに思わせることができ、英語もダンスも出来ないパパ・ママや、幼稚園・保育園・学童保育の先生が本気で取り組めるように開発したのが、『Lavocのダンス英会話』です。

英語が話せない!ダンスも踊れない!そんな保育士さんやパパ・ママでも、なんと英語もダンスも子どもたちに教えることが出来る画期的な教材を開発しました!

英語の歌 たったの30曲で日常英会話の基礎をマスター出来る!新登場 Lavocのダンス英会話

もし、あなたが、

  • 「子どものうちから英語を習わせたい」とか
  • 「効果があるものを学ばせたいが、どの英会話教材を選んでいいのかわからない」とか、
  • 「出来れば出費がかからない教材がいい」

などと、お考えでしたら、、、5分だけ時間を取ってこのページをお読みください。

0歳から9歳のお子様向け

いや、大人でも海外旅行ていどならこれで十分!

将来お子さまに英語が話せるようになって欲しいというかたへ

楽しんで自然と英語ができるようになることに特化したLavocのダンス英会話のご紹介。
まずはこちらの動画をご覧ください。

英語もダンスも出来ない学童保育の先生が、『Lavocのダンス英会話』教材を使って、子どもたちに英語とダンスを教えている様子です。

子どもたちがとても楽しそうに英語の曲を歌いながら、踊っています。

この曲は『ピタッ!ととまるよ。ロボットくん』というLavocオリジナル曲で、英語の基本的な動詞を学ぶ曲です。

歌詞はこんな感じです。

<歌詞>

Mr. Robot is walking. Walking!
(ミスター・ロボットが歩いています 歩く!)

Mr. Robot is walking. Walking!
(ミスター・ロボットが歩いています 歩く!)

Mr. Robot is walking.
(ミスター・ロボットが歩いています 歩く!)

Mr.Robot. Please, stop!
(ミスター・ロボット!お願い、止まって!)

Mr. Robot is skipping. Skipping!
(ミスター・ロボットがスキップしています スキップ!)

Mr. Robot is skipping. Skipping!
(ミスター・ロボットがスキップしています スキップ!)

Mr. Robot is skipping.
(ミスター・ロボットがスキップしています スキップ!)

Mr.Robot. Please, stop!
(ミスター・ロボット!お願い、止まって!)

Yes! Walking! Yes! Walking!
(そう!歩く! そう!歩く!)

Yes! Skipping! Yes! Skipping!
(そう!スキップ! そう!スキップ!)

Mr. Robot is running. Running!
(ミスター・ロボットが走っています 走る!)

Mr. Robot is running. Running!
(ミスター・ロボットが走っています 走る!)

Mr. Robot is running.
(ミスター・ロボットが走っています 走る!)

Mr.Robot. Please, stop!
(ミスター・ロボット!お願い、止まって!)

Mr. Robot is jumping. Jumping!
(ミスター・ロボットがジャンプしています ジャンプ!)

Mr. Robot is jumping. Jumping!
(ミスター・ロボットがジャンプしています ジャンプ!)

Mr. Robot is jumping.
(ミスター・ロボットがジャンプしています ジャンプ!)

Mr.Robot. Please, stop!
(ミスター・ロボット!お願い、止まって!)

Yes! Running! Yes! Running!
(そう!走る! そう!走る!)

Yes! Jumping! Yes! Jumping!
(そう!ジャンプ! そう!ジャンプ!)

Stop!
(止まって!)

Mr. Robot is flying. Flying!
(ミスター・ロボットが空を飛んでいます 空を飛ぶ!)

Mr. Robot is flying. Flying!
(ミスター・ロボットが空を飛んでいます 空を飛ぶ!)

Mr. Robot is flying.
(ミスター・ロボットが空を飛んでいます 空を飛ぶ!)

Mr.Robot. Please, stop!
(ミスター・ロボット!お願い、止まって!)

Mr. Robot is swimming. Swimming!
(ミスター・ロボットが泳いでいます 泳ぐ!)

Mr. Robot is swimming. Swimming!
(ミスター・ロボットが泳いでいます 泳ぐ!)

Mr. Robot is swimming.
(ミスター・ロボットが泳いでいます 泳ぐ!)

Mr.Robot. Please, stop!
(ミスター・ロボット!お願い、止まって!)

Yes! Flying! Yes! Frying!
(そう!空を飛ぶ! そう!空を飛ぶ!)

Yes! Swimming! Yes! Swimming!
(そう!泳ぐ! そう!泳ぐ!)

Walking! Skipping!
(歩く! スキップ!)

Running! Jumping!
(走る! ジャンプ!)

Flying! Swimming!
(空を飛ぶ! 泳ぐ!)

Stop!
(止まって!)

曲もお聞き頂いたとおり、キッズ向けだからと言っていわゆるお遊戯的な曲調ではなく、現代風ポップスでアレンジしています。

現代風ポップス調なので、ヒップホップ・ダンスなどの振付を付けました。

動画の中で子どもたちが見ながら踊っているのはこちらの動画です。

さらに、この曲の歌詞をベースにした絵本があります。

それがコチラです。

絵本では、Lavocのキャラクター『ラボくん』が、出来たばかりのロボットに色んな動きを教えていきます。

こうして子どもたちは、

1)教材CDやDVDで、歌って踊って楽しく学べる上に

2)先生やパパ・ママに絵本を読んでもらって

『歌って!踊って!読んで!話して!』と、

多面的に英語を学ぶことが出来ます。

子供が楽しんで、飽きずに英語を学ぶ方法

子供に英会話を学ばせたい方の悩みは、一体どの教材なら子供が飽きずに英語を学び、そして英語を話せるようになるのか?

ではないでしょうか?

週1のスクール通学で英語が話せるようになったという話はなかなか聞きません。

それから、よくある聞き流しや英語を浴びせかけるだけでは、言うまでもなく英語は上達しません。

ネイティブに習えば上達するのでしょうか?子供をきちんと教育できる、教える資格のある人に習えばいいですが、英語が話せるだけで、教育は全くの素人の先生に習ったらなかなか上達は厳しいです。

では、どうすればいいのでしょうか?

子供が飽きない方法であれば上達します

はい、重要なことなので、再度、申し上げます。

子供が飽きない方法であれば、上達します

思い出してみてください。あなたの周りや自分の経験から子供時代に飽きずにやったことは大抵、上達してますよね?

逆に飽きてしまったものは、もう2度とやりたくない気持ちになっていたはずです。

実は、子供が飽きずに日常英会話をマスターする方法があります。

そのヒントは、、、

ダンスと歌です。

ダンス英会話のラボック

まさか、そんなこと、と思ったかと思います。

しかし、あなたのお子さんは幼稚園で習った踊りと歌を家でも歌って踊っていませんか?

ディズニーの有名な歌、お笑い芸人のリズムネタなど、子供は好奇心があるとあっという間に覚えてしまっていませんか?

しかもそれはあなたが無理に教え込んでいませんよね?

そう、子ども自ら楽しんで覚えてしまっているのです。

この状態、最高の勉強方法だとは思いませんか?

子供にとって苦痛ではなくむしろ楽しく、強制ではなくむしろ自発的にやってくれる。。。

「お母さん、こんなのもできるようになったよ、見て!」

と踊りながら英語を披露する姿を想像してください。

もし、あなたのお子さんが大好きなTVや映画のアニメの歌、ポップスを覚えて歌うように、

英語を楽しんで覚えることが出来たらどうでしょうか?

そこで、、、構想20年、制作に2年をかけたダンス英会話教材をご紹介いたします。

遂に登場!英語をマスターするために開発された専用の「ダンスと歌」で、遊んでいるだけで英語が身につくLavocのダンス英会話

遊んでいる時が一番子どもの能力を発揮できる時。英語を覚えるために開発された専用の「ダンスと歌」で遊ぶだけ。30曲で英語の日常会話の基礎をマスター出来ます。

ダンス英会話はここがすごい!

歌うだけで日常英会話の基礎が身につきます

なぜ、歌うだけで英語の基礎が出来るのでしょうか?

その理由は歌詞です。

この教材の歌詞は「色」や「食べ物」などの基本英単語、そして、「道を尋ねる」、「レストランで注文する」など、日常的に使われる英語フレーズで作られており、繰り返し歌うことで、自然と英語の基本会話がマスター出来るようになっています。

親子での掛け合いもあるので親御さんも一緒に楽しむことが出来ます。

大人も子供も楽しめる音楽とダンス

この教材のダンスと歌は、よくある子供向けの童謡やお遊戯ではありません。

曲調もポップスやロックで、踊りはヒップホップなどです。

大人も楽しめるものになっています。

今からダンスの基本も身につけることが出来ます。

子供が飽きないように徹底的に研究された音楽と歌

開発会社であるLavocが、子供が飽きない学習方法を研究しました。

その結果、誰もが覚えて歌える曲、子供が飽きない長さの曲、飽きないフレーズを繰り返す回数、覚えられるフレーズの長さを解明しました。

子供が英語を飽きずに学ぶ秘密はここにあるのです。

この教材があれば、きっと、あなたのお子様も英会話をマスターすることが出来るでしょう。

ダンス英会話なら英語力の基礎が出来る3つの理由

理由その1:まず英語耳を作るから

なぜ、バイリンガルは、あんなに英語が流暢に話せるのか?

不思議に思ったことがありませんか?

バイリンガルと英語をマスター出来ない人には、英語の学習方法に決定的な違いがあります。

その違いとは、、、

バイリンガルは、まず「英語耳」を作ります

英語耳とは、英語の聞き取りの事です。

一方、バイリンガルの多くは耳による聞き取りから始めます。

まず耳を英語に慣れさせ、普段よく使われるフレーズを真似して、口ずさめるフレーズを増やしていきます

そうしてバイリンガルになっていきます。

この方法は、英会話をマスターするのに大変効果的です。

そして、ダンス英会話は、バイリンガルが英語をマスターするのと同じ方法で学ぶことが出来ます。

まず、英語の歌を聞き取ります。そして、フレーズを真似して口ずさめるフレーズを増やしていきます。その結果、自然と日常会話が身についていくようになっています。

英語耳を育てるのに歌は最適です。

そして、真似ることに関して子供は天才。

大人よりもどんどん早くフレーズや発音をマスターします。

英語を聞き取り、真似することこそが、お子様の英語マスターへの第一歩です。

理由その2:”リズムとグルーヴ”が身につくから

正しい文法で話してもネイティブに伝わらないことがあります。

こういった場合、リズムが間違っている可能性があります

日本語は平たんですが、英語は強弱があります。

例えば、日本語の場合「おはようございます」、「こんにちは」と平たんですが、英語のリズムなら「oHAyogoZAimasu」「KonNIchiWA」といったように強弱が出来ます。

これと同じように日本人が英語を話す時、リズムがおかしいと英語らしく聞こえません。

発音よりもリズムが大事だと言う専門家もいます。

しかし、ご安心ください。

この教材を使えば、日本人には難しかった英語のリズムやグルーブが分かるようになります。

難しい理論で理解するよりも、声に出して歌って、ダンスすることで英語のリズムを体で感じることが出来ます。

英語のリズムとグルーヴを学ぶにはダンスと歌は最良の方法です。

きっと、お子様も英語のリズムとグルーヴをマスターして伝わる英語を話せるようになるでしょう。

理由その3:”記憶に定着”するから

子供のころに覚えたアニメの主題歌やポップスを今だに覚えていませんか

イントロを聞いただけで歌詞が出てきませんか?

このように、歌が記憶に残りやすい事は、誰しも実感できると思います。

そして、この歌の力にダンスを加えることでさらに記憶を強化できます。

実は、運動による刺激と記憶力には関係があります。

脳の海馬をご存じでしょうか?

脳の海馬は、記憶をつかさどる役割をしていますが、運動することで大きくなります。

子供は体を動かすのが大好きです。

遊んでいる時こそ能力を発揮します。

「ダンスと歌」で海馬が刺激され、どんどん新しい単語や日常会話のフレーズを身につけていくでしょう

初めまして、『ダンス英会話』メソッドを開発した株式会社Lavocの代表取締役 平田啓(ひらた けい)と申します。

株式会社Lavocの代表取締役 平田啓

私がこの教材を制作するに至った経緯についてお話しさせて下さい。

私は日本生まれの日本育ち。

幼稚園の頃から英会話スクールに通っていましたが、ほとんど話せるようになりませんでした。

学生の頃にもアルバイトで貯めた40万円を払って大手英会話スクールにも通いましたが、期待した効果は全く得られませんでした。

英語ネイティブのそばにいたら、英語は自然に話せるようになるのではないかと思い、就職したのは外資系企業。

しかし、あまりの私の英語の出来なさに呆れた上司は、『半年後にこの部署で話している英語くらい分からなければクビにする』と、社会人初日に言われる始末。

それから必死に英語の勉強を始めて、半年後のクビは何とか逃れることの出来る英会話力を身に付けました。

そして、学生の頃から憧れていた米国大学MBAへの準備を始め、生きた英語力習得に効果的だったのが、洋楽ヒット曲の歌詞聴き取りだったのです。

最終的には、アメリカのMBAランキングTOP50に入るボストン大学のMBAを卒業することが出来ました。

<卒業証書と卒業式の写真>

ボストン大学のMBAを卒業

この音楽を使った英語学習メソッドはいつかカタチにしたいなと思っていました。

そして、2012年に第一子を授かったことをきっかけに、この子のために教材を作ろうと準備を進め、出来上がったのがこの『Lavocのダンス英会話』教材なのです。

ダンス英会話を学ぶことで得られる事とは、、、?

  • 英語の日常会話の基礎が話せるようになります。
  • 英語修得に重要な英語の聞き取りがうまくなります。
  • 英語の土台であるリズムとグルーヴが身につきます。
  • ヒップホップダンスなどの基礎が身につきます。
  • 親子で歌うパートもあるので、親子の絆が深まります

などなど、、、

英語を全く話せない状態から、話せるようになる過程を経た私が、少し話せ始めた頃からよく使ったフレーズをかき集めて歌詞を作りました。

なので、日常的にすぐ使えるフレーズばかりです。

また、30曲中10曲は海外旅行でのいろんな場面を想定したフレーズで作詞しました。

その理由は、我が子が触れる最初の本物の英語は、私が連れて行く海外旅行だからです。

その時に、まだ英語がペラペラである必要はないと考えています。

但し、『英語が通じた!』という経験はさせてやりたいと思っています。

その経験から、『もっと英語を学びたい!』というスイッチが入ることを期待しています。

『英語は毎日やらないと、話せるようにはなりません!』

私が英語を話せるようになった経験から言えるのは、英語は毎日やらないと話せるようにはなりません。

曲と振付が出来た段階で我が子を実験台に試してみました。

すると、息子は楽しそうに英語の歌詞を英語と思わず口ずさみ、そして踊りました。

子どもは一度楽しいと思うと、同じ曲でも毎日楽しそうに踊ります。

しかし、やっていくうちに不足する点に気づきました。

息子は耳に残った英語のフレーズを所々口ずさむのですが、全てを歌えるようには曲を聞き流すだけでは無理があるなと感じたのです。

そこで、寝る前にママに読んでもらっている絵本を作れば、歌詞の意味、つまり耳に残った英語フレーズが日常のどういう場面で使われるのかも理解出来て、覚えやすい上にさらに実用的になるのではないかと思ったのです。

出来上がった絵本で家内に読み聞かせを頼んだ所、『英語の話せない私の発音で教えて大丈夫?変な発音を覚えちゃうのって良くないんじゃない?』と心配したのです。

この点について、私は声を大にして言いたいことがあります。

それは、

『日本人は発音を気にしすぎる!』

ということです。

発音を英語ネイティブに近づける努力を続けることは否定しません。

しかし、英語を話すことにおいて、発音は枝葉末節の事柄に過ぎません。

留学中、クラスメートの3割が海外からの留学生だったので、色んな母国語のアクセントのある英語が飛び交っていましたが、そんな英語の方がむしろ聞き取りやすいのです。

なぜなら、英語ネイティブのように早くは話せないですし、ネイティブにしか分からないスラングもありません。

フランス・ドイツ・インドからの留学生は、むしろ母国語のアクセントに『これが私たちのアイデンティティーだ』と言わんばかりに誇りを持っていました。

そもそもですが、英語ネイティブに分類される人は少数です。

世界人口70億人のうち、実用レベルで英語を使っている人口は25%の17.5億人。

そのうち英語ネイティブは3.9億人。

つまり、英語人口のわずか22%です。

(Harverd Business Review 2012年)

我々日本人のように英語を第二言語として使い、なまりやアクセントのある人の方が圧倒的に多数なのです。

一方、なぜこんなにも日本では『英語は発音が大事、発音が大事』と言う人が多いのでしょう?

実際、私が通った英会話スクールでは、そう言われ続けました。

『発音、発音』という人が多い理由。

それは、『日本には英語を第二言語として話せるように教える技術を持っていない講師が大勢いるから』です。

考えてみて下さい。

我々の話す日本語を第二言語として話せるように指導する日本語講師の方々がいらっしゃいます。

彼らは大学や専門学校において、日本語を教える技術について学んでから国内外で日本語を教えています。

しかし、日本で英語を教えている英語ネイティブ講師の多くは、そうした教育を受けたことのない、ただ英語を母国語として話している人に過ぎない人が多いのです。

そういう彼らは、生徒が英語を話せるようになる階段は作れません。

強みと言えば、『発音』くらいなものなのです。

その発音でさえアヤシイものです。

私は、ニューヨークとボストンに合計5年住んでいたので、アメリカ英語の中でも東海岸なまりの英語は聞き取りやすいのですが、南部や西海岸訛りだと全く聞きとれないことさえあります。

日本語でも、関西弁は分かるけど、東北弁は分からないといったことがあるのと同じです。

日本語を第二言語として習得しようとしている人に対して、東北訛りの日本人が『日本語は発音が大事』と言って、東北の発音を教えていたらどうでしょう?

笑い話のようですが、それと同じことが日本の英会話スクールでは当たり前のように行われています。

改めて言います。

『発音が大事』という英語講師には要注意です!

英語教育業界の重鎮 安河内哲也先生も同じご意見です!!

事実、英語教授法(TESOL)をしっかり学んできた英語講師というのは、そこまで『発音、発音』とは言いません。

また、英語教育業界の大御所たちも、私と同意見です。

幼稚園や小学校に通うお子さんが片言の英語でも話せば、私の親がそうであったように、親御さんは大喜びすることでしょう。

しかし、私のように、何年通っても挨拶程度の英語しか身に付きません。 

また、私が勤めていた外資系企業のように、バイリンガルが大勢いる環境において、日本にある英会話スクールでバイイリンガルになったという人に出会ったこともありません。

もう一度言います。 『発音、発音』という講師には要注意です!

さて、話を元に戻しますと、確かに英語ネイティブのアナウンサーのような美しい発音に近づけていく努力は必要です。 

しかし、それよりもたとえパパ・ママがつたない英語であったとしても、毎日子どもと一緒に英語を学ぶということの方が何倍も大切なことなのです。

『Lavocのダンス英会話』教材は、英語もダンスも出来ない私の家内が、息子たちと一緒に英語とダンスを学べるように作りました。 

英語もダンスも出来ないパパ・ママこそ、是非取り組んで頂きたいと思います。

この教材を幼稚園・保育園・学童保育で利用して頂くことを想定して、

  1. 英語ネイティブのダンス・インストラクター
  2. 英語は話せない日本人ダンス・インストラクター
  3. 英語ネイティブだけれども、ダンスは踊れない英会話講師
  4. 英語もダンスも出来ない幼稚園の日本人の先生

どのタイプの先生に習うのがベストなのか?

一般的には、親御さんは1)の先生を希望するでしょう。

しかし、1)だけではなく2)の先生も、専門分野がダンスであるがために、レッスンがどんどんダンスに偏って行きました。

英語を軸足としたい弊社カリキュラムの意図とは少しズレるだけでなく、ダンスに偏るのであれば、ダンススクールにおいてヒット曲などを使って、いわゆる普通のダンスレッスンを受講した方が良いのではと思われました。

3)の先生は、レッスン中どんどん発音の練習に偏って行き、最後には巷の英会話スクールでよく見る座学になってしまいました。

『歌って!踊って!』というコンセプトから最も遠くなってしまったのが、3)の先生でした。

カリキュラムの理念を一番よく理解して頂き、子どもたちを楽しませることに重点を置き、歌もダンスもポイントはしっかり修得させることに成功したのは4)の先生でした。

そのレッスン模様は前述の動画、コチラです。

 

4)の先生は『歌って!踊って!』のレッスンをした後、弊社の絵本の読み聞かせをした上に、単語のフラッシュカードまで作成して取り組んでいらっしゃいました。

一方、英語もダンスも出来ないけれども、子どもたちに楽しい時間を持ちたせる事の出来る幼稚園・保育園・学童保育の先生たちが、Lavocの教材を使えば、子どもたちは英語とダンスの基礎が修得できるという所が、画期的なのです。

4パターンのレッスンの検証結果で、4)で子どもたちの良い反応が得られることは、ある程度予想はついていました。 

なぜなら、この教材は英語もダンスも出来ない私の家内のために作ったからです。 

家内が息子たちに英語とダンスの基礎を一緒に学べるように作りましたから、4)で好反応が得られたのは狙い通りだったのです。

実践的な日常英会話フレーズを厳選しています

ダンス英会話カリキュラムの指導要綱が何故ないのか?

4)のタイプの先生が良いということが分かって、何人かの幼稚園・保育園・学童保育の先生にお試し頂くと、それぞれ子どもを楽しませるプロだなと思わせる得意技をお持ちで、むしろ私どもが口出しするより、お任せした方が良いと判断しました。

そもそも、英語もダンスも出来ない私(代表 平田)の家内が我が子と取り組めるように作った教材ですので、4)のタイプの先生に使って頂くのがこのカリキュラムのコンセプトにマッチするのだと思います。 

『カリキュラムの指導要綱はないのですか?』というご質問を時々頂きます。

指導要綱を作成するためでもあった、4つのタイプの先生や複数の幼稚園・保育園・学童保育の先生でのテスト・レッスンをして行く中で、指導要綱は作らない方が良いという判断に至りました。

それは、一流の料理人に素材提供側がいちいち調理方法に口出ししないのと同じく、子どもたちを楽しませるプロである幼稚園・保育園・学童保育の先生に、我々教材提供側がいちいち指導方法に口出ししない方が良いという判断に至りました。

指導要綱がなくて躊躇される先生もいらっしゃるかと思いますが、あえて指導要綱を作らなかったのは、こうした背景によるものです。

弊社教材を素材として、先生方それぞれが個性的な取り組みをして頂ければ幸いと考えております。

この教材で網羅している基本英単語と日常英会話フレーズは、私が全く英語が話せない状況からちょっと話せるようになった頃から使うようになったものです。 

曲を聴いて、耳に残るフレーズはすぐに使えるものばかりです。

例えばですが、中学の頃に『〜しなけれならない』という表現は何であると習いましたか? 

『must』もしくは『haveto』だったと思います。 

しかし、日常では『gotta』の方がよっぽど多く使われます

『I gotta go.(行かなくちゃ)』

『I gotta make it.(絶対成功させなきゃ)』

といった具合です。

また、『〜するつもりです』という表現は何であると習いましたか? 

『will』もしくは『going to』だったと思います。

しかし、日常では『gonna』の方がよっぽど多く使われます

『You gonna be OK.(大丈夫よ)』

『She’s gonna fall in love.(彼女は恋しちゃうかも)』

といった具合です。 

この辺りの表現は、Step 2の『ガラガラガラっとやらなくちゃ』という曲で扱っています。

もう1つ例として、『知りません』は何と習いましたか。

 『I don’t know.』だったと思います。 

しかし、『I don’t know.』だと、少し相手を突き放すニュアンスが含まれます。 

知らなくて相手に申し訳ない気持ちを伝えるなら、『I have no idea.』か『I’m not sure.』という言い方をしなければなりません。

英語では、『don’t』の使い方には気を付けなければなりません。 

『Don’t』を日常的に使うのは警察官と思っておけば良いでしょう。

『Don’tmove.(動くな)』といった表現です。 

『Don’t』はポジティブな意味で使う時にしか使ってはいけないと言っても過言ではありません。

例えば、

Don’ t mind.(気にするなよ)

Don’t worry.(心配するなよ)

Don’t be afraid.(怖がることないよ)

といった具合です。 

この辺りの表現は、Step 3の『どん・どん・どんまい♪』という曲で扱っています。

私の実体験からまずどういったフレーズを習得すれば、会話できるようになっていくかということを意識しながら、30曲の作詞に取り組みました。 

そして、曲調はキッズ向けだからと言ってキッズ向けの曲調にせず、大人も楽しめる現代風ポップスでアレンジした理由は、私自身幼稚園の頃のお遊戯などがあまり好きではなかったからです。 

時代ですが、『フィンガー5』や『西城秀樹』さんのレコードを買ってもらって、机の上に乗って歌ってたような子でした。

幼稚園児でも僕と同じような子は大勢いるだろうし、親も子どもと何か取り組もうとした時、親も楽しめなければ、おそらくそれは子どもにも伝わると思います。 

最初は『歌って楽しく英語を学ぶ』というコンセプトだったのですが、曲が出来上がってみると、『これはヒップホップ・ダンスなどの振付がつけられる!』と閃きました。 

こうして『歌って!踊って!楽しく英語を学ぶ』というコンセプトに昇華しました。

我が子を実験台に試した所、『歌って!踊って!』のコンセプト通り、とても楽しく取り組んでくれました。 

ただ、やっているうちに気付いたのは、曲もそれが英語とは知らずに所々口ずさんだりするのですが、やはり子どもなので、歌詞全てを覚えるには至りませんでした。 

そこで、思いついたのが絵本だったのです。

息子は夜寝る前に必ず家内に絵本を読んでもらっています。 

なので、歌詞をベースにした絵本を作ることにしました。 

そうすることで、全てのフレーズに1つ1つ触れることができ、どういう場面でそのフレーズが使われるのかも理解でき、毎日英語に触れるという機会も充実できるようになりました。

例えば、基本的な動詞を学ぶ『ピタッ!ととまるよ。ロボットくん』の絵本では、完成したばかりのロボットが出てきます。 

完成したばかりなので、どうやって動いたらいいのかロボットは分かりません。 

そこで、ラボ君(Lavocのオリジナル・キャラクター)が歩き方や走り方を1つ1つ教えてあげるというストーリーです。 

こうすることで、フレーズの脳への定着率が格段に上がったように思いました。

(絵もデジタルで仕上げれば、もっと早く仕上げることも出来たのですが、手書きに比べるとなかなか温もりが出ないものだなと感じ、最後まで手書きの絵で準備を進めました。 

このこだわりに応えてくれて、総数500枚の絵を描いてくれたLavocスタッフの溝口夕子に改めて御礼を言いたいと思います。本当にありがとう! )

歌って踊って英語とヒップホップダンスなどの基礎を楽しく学ぶ
Lavocのダンス英会話

ラボックLavocのダンス英会話

 

教材内容

 

全く英語を話せなかった時から、ボストン大学MBAを卒業できるレベルまでになった道のりを振り返ってみて、少し話せるようになった頃から使っていた英単語や日常英会話フレーズを集めて30曲の歌詞を作りました。

つまり、英語を第二原語として話す我々にとって、最も有効なフレーズです。

その30曲のうち10曲は、海外旅行ですぐに使えるフレーズで作詞しました。

なぜ海外旅行というシチュエーションを選んだかと言いますと、我が子が初めて本物の英語に触れるのは、私が連れて行く海外旅行だからです。

その海外旅行に連れて行くとき、息子はまだ英語がペラペラである必要はないと考えています。

但し、『通じた!』という経験はさせてやりたいと思っています。

その経験から『もっと英語を学びたい!』というスイッチが入ることを期待しています。

成功を祈る表現(Cross your fingers)、念のため(Just in case)、Hugの表現などは、欧米人独特の習慣であったり、欧米人が口癖のように使う表現です。

より日常的な表現を厳選して作詞・作曲をしました。 

Step1から順に始める必要はないですが、最終的に30曲を歌って踊れるようになれば、英語とヒップホップ・ダンスの基礎が出来ているようになっているカリキュラムです。

歌詞に出てくる英単語や日常英会話フレーズを全て網羅した絵本をお届けします。お子さまに読み聞かせることでより英語に親しむ事が出来ます。

この教材は、幼稚園・保育園・学童保育など様々な教育機関でご利用頂いております。 教育機関では1ヶ月に1曲のペースで子どもたちは学びます。

ご兄弟、ご姉妹がいれば、家族一緒に勉強することもできます。

教材は、CD&DVDなのであなた様の好きな時間、好きな場所を使って勉強出来ます。

 

Step 1・2・3 それぞれ の教材内容

歌を習得するCD(10曲入り)、ダンスを習得するDVD(10曲分の振付動画)、絵本 10冊

 

歌詞に出てくる英単語や日常英会話フレーズを全て網羅した絵本をお届けします。

お子さまに読み聞かせることでより英語に親しむ事が出来ます。

・この教材は、幼稚園・保育園・学童保育など様々な教育機関でご利用頂いております。 

教育機関では1ヶ月に1曲のペースで子どもたちは学びます。

ご自宅ではパパ・ママがお子様と一緒に、お子さまのペースで学ぶことが出来ます。

・ご兄弟、ご姉妹がいれば、家族一緒に勉強することもできます。

・教材は、CD&DVDなのであなた様の好きな時間、好きな場所を使って勉強出来ます。

配送料は別途です

 

推薦の声

さて、Lavocの『歌って!踊って!楽しく英語を学ぶ』コンセプトには、各界の著名人の方々にご賛同頂いております。

中でも、TOEICの普及に尽力された千田潤一先生と、英語関連書籍150冊以上の人気作家 晴山陽一先生に推薦のお言葉を頂いたことは、この上ない喜びです。

−英語を学ぼうとする子供さんたちへ―

英語はスポーツと同じです。

英語は頭で学ぶものではありません。

英語は、全身で感じ、全身で楽しく表現することで、誰もが習得できるスキルです。

Hip Hopの中にそのエッセンスの全てを見ることができます。

Enjoy English with all your body!

2017年2月4日

英語トレーニングのICC

代表 千田 潤一

推薦者の声

お客様の声

実際に教材を利用頂いている方々の声です。

Lavocの英会話教材、とてもワクワクする内容でした!

お名前 (フリガナ):中山知子(ナカヤマ トモコ)
会社名・店舗名: Hug&Smiley 「美姿勢ママ」スタイルUP二子玉川教室
ご職業 :産前産後専門ボデ ィメイクインスト ラクター

「ヒップホップでカラダを動かしながら英語の歌を歌うことで、自然と英語が身に付いてしまい、教材全話を攻略した際には、日常会話が出来るようになっている」 と、最初に説明を受けましたが、実はちょっと半信半疑でした(スミマセン(^^;)でも、楽しそう! という印象が強く、そんな風に楽しく学べるなら、挑戦してみない手はないかも? と思って、 実際に教材で挑戦させて頂きました。

サンプルが届くのが待ち遠しくて、郵便ポストを毎日ワクワクしながらチェックしていました(笑)ついに届いた日に、娘と一緒にワクワクドキドキしながら中身を確認。

絵本をすぐ読んでみたら、娘はずっとケラケラ笑って楽しんでいました。

ラボくんとロボットくんのやり取りが、同じ流れで色んな動きをしていたので 可笑しかったそうです。

また、最初の方の踊りはすぐに覚えて、リズム良く英語歌も真似して歌えていました。

このラボくんの英語教材の世界へと一瞬で入り込み、すぐに馴染んでしまいました。

それだけ自然な流れで作られているんだな〜と感じました。

「教材全話を攻略した際には、日常会話が出来るようになっている」 というお話には、体感してみて、 「なるほど〜!納得!」 これなら、「自然と身に付く」という意味が、とてもよく理解できました。

私たち親子でも出来そうな気がしてきましたよ。

英語苦手意識の強い私でも、割とラクに耳にス〜っと入ってきて、気付いたら自然と歌っていました。

このサンプルだけでなく、他のお話や踊りも知りたい!全部攻略してみたい! なんて、初日から決意している自分がいました。

とにかく楽しい!本気で集中して振りを覚えて、英語も歌いながら踊るのって、意外と汗がドドド〜っと流れ落ちてきます。

とても良い運動不足解消になるなぁ〜、とニヤリ(笑)自然と口ずさんでしまうリズムと英語のフレーズ。

カラダ全身使って踊る楽しさ。

親子で一緒にできる挑戦。

踊りの振付けを覚える集中力 全てが出来た後の達成感。

この達成感を得られることが、虜にしてしまう理由の一つなのかもしれませんね(^^;親子で一緒に同じものを乗り越えていく過程は、さらに絆を深めていけるので、とっても良好な親子関係を築けると思いました。

他の親子の皆さんにも、ぜひぜひおススメしたい素晴らしい教材だなって思います。

お子様に英会話の基礎を身につけさせたい方を応援します。

ここまでお読みのあなた様は、きっと私と同じように、「わが子に英語を話せるようになってほしい」とお考えの方だと思います。

私たちは、そんなあなた様のような方にこの教材を使っていただきたいと思っています。

英語学習を難しく考えないでください。

このヒップホップ英会話なら、ダンスと歌を使って子供の遊ぶ力、まねる力を活かして日常英会話をマスターすることが出来ます。

想像してみてください。今から1年後、日常英会話の基礎を話すお子様の姿を、、、

そして、きっと親子の絆も深まっていることでしょう。

よくあるご質問

途中のステップから始めてもよいのですか?
大丈夫です。
DVDが再生できなかったら返品できますか?
もちろんです。
返品はどのようにすれば良いですか?
新しい物を送り、その中に返信用封筒などを同封しておきます。
子供の英語力はどこまで上がりますか?
海外旅行程度なら、大人でも大丈夫なレベルです。
英検にも役立ちますか?
日常英会話の素地を作ることを目的に教材は出来ているので、リスニングも4級程度なら役立ちます。但し、文法や作文などの英検向けの対策が別途必要になります。
何歳から使えるのですか?
0歳から大丈夫です。
男の子用ですか?女の子用ですか?
どちらにも使えます。
DVDとCD、絵本をどのような順番で使えば効果的ですか?
DVDを見ながら、歌って踊ってまず『楽しい!』を体験して見て下さい。 そして、それぞれのフレーズがどのような場面で使われているのかを理解するために、絵本の読み聞かせをしてあげて下さい。CDはBGMやドライブの時などにかけていただくとお子様が自然に口ずさむようになります。
我が子はダンスが苦手なのですが踊らないと英会話は上達しませんか?
そんなことはありません。 そもそも幼稚園児くらいは頭が大きくてバランスが悪く、大人のような前後左右の動きは苦手ですので、上手く踊ることはあまり期待できません。体を動かしながら、楽しく学ぶことが出来れば、自然に英語も身に付いていきます。
どのくらいの期間で英語が話せるようになりますか?
1ヶ月に1曲ずつマスターしていくことを基準に考えているので、全30曲マスターするには30ヶ月(2年6ヶ月)かかります。しかし、早い子だとドンドン吸収していくので、早ければ1年くらいでマスターするのではないでしょうか。
歌っている人はネイティブの方ですか?
歌っている人はネイティブではありません。しかし、歌の場合、英語ネイティブであるより、ポップスを上手く歌えるボーカリストという条件が第一優先です。なぜなら、歌には発声法・声の響き・リズム感・抑揚・ビブラートなど様々な技術が必要だからです。まず、それらを修得したボーカリストでないと、正しく歌を伝えることが出来ません。 そして、次に洋楽を歌うトレーニングを受けたボーカリストがベストです。英語ネイティブだからといって、洋楽を上手く歌えるとは限りません。カラオケに行くと分かるのですが、不思議と欧米人には音痴の人の割合が多いです。リズム感はあるのに、とても不思議な傾向です。日本にも英語ネイティブは大勢いますが、その中でプロのボーカリストの技量持つ人となるとごく限られてきます。また、技量があっても専門分野がポップスとなるとさらに限定されます。Lavoc教材の曲を歌っているのは、メジャーデビュー経験を二度持ち、洋楽曲を歌うトレーニングを長年受けてきたプロのボーカリストですので、ご安心下さい。
発音はどの程度良くなりますか?
英語は通じさえすれば良いので、さほど発音のことは気にしないで結構です。
ステップ1から3まで、どのようなスケジュールで進めれば良いですか?
1ヶ月に1曲くらいが、幼稚園児・小学校低学年にはちょうど良いと思います。
子供に毎日、何をどう使って覚えさせれば良いですか?
DVDを付けてあげれば、お子様は楽しそうに踊り始めると思います。 その曲に付随する絵本を夜寝る前にでも、パパやママが読み聞かせをすれば良いと思います。
他の教材も検討しているのですがこの教材の特徴は何ですか?
『楽しい!』の一言に尽きます。 DVDを流すと子どもは体を動かしながら、楽しそうに歌って踊ります。 歌うと言っても口ずさむ程度、踊ると言ってもユラユラ体を揺らす程度ですが、それでも子どもたちは楽しそうです。 口ずさむ程度を歌えるように、体を揺らす程度を多少踊れるようになるサポートをするのが、一緒に取り組む先生であり親御さんの役目です。 そして、歌詞を題材にした絵本を読めば、それぞれの英会話フレーズがどの場面で使われるのかを、子どもたちが理解できます。 『学び』において『楽しい』は一番大切な要素です。 『子どもの学び』になるとなおさらです。 そして、大人も楽しく取り組めることも大事な要素です。 大人も口ずさんでしまう、踊ってみたくもなる教材である所が、他の教材と決定的に異なる点です。
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*コレクトご利用の場合、商品代金から配送業者からの振込み手数、弊社からお客様の振込手数料を差し引いた金額のお振込みとなります。

*上記運賃につきましては、消費税は別途請求させて頂きます。
販売業者 株式会社 Lavoc
運営統括責任者名 平田 啓
郵便番号 1510053
住所 東京都渋谷区代々木2−15−12 クランツ南新宿501
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